ロルフィング
感じる力が、動きの選択肢をひらく新着!!

姿勢や身体の使い方について伝えるとき、私は以前からよく、 「選択肢を提案する。選ぶのは本人」 と話してきました。 子どもたちに姿勢を伝えるときも同じです。 いつも背筋を伸ばしている必要はありません。ソファで丸くなって、だ […]

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ゼロポジ®︎
思考にも身体にも「自動運転」がある

最近、精神科医の発信を見ていて、 「自動思考」 という言葉が目に留まりました。 何かが起きた時に、 考えようとしなくても、 いつもの考え方が自動的に立ち上がる。 たとえば、 「失敗したらどうしよう」 「また私がやらなきゃ […]

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ゼロポジ®︎
頑張る身体を、悪いものにしない|身体の癖に気づいて戻るということ

私は、子どもの頃からずっと、力で頑張るタイプだったのだと思います。 バスケットボールをしていた頃もそうでした。 うまくいかなければ、もっと練習する。もっと力を使う。もっと頑張る。 大人になってから始めたバレエでも、同じで […]

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コドモの姿勢®︎LABO
「あ、ランドセルが重くない!」——ゼロポジ®という言葉がまだなかった頃

先日、Instagramの過去の投稿を見返していました。 そこに、ランドセルを背負った子どもたちの写真がありました。 2020年、2021年頃のものです。 当時、コドモの姿勢®LABOでは、子どもたちに実際にランドセルを […]

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ロルファーの日常
身体で困った時、「自分でもできること」がある。

先日、腰がかなり痛くなった。 寝転んでいても痛くて、 「ひょっとして、また骨?折れた?」 と思うくらいだった。 身体の仕事をしているからといって、身体で困らないわけではない。 痛ければ憂鬱にもなるし、「これ、大丈夫かな」 […]

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ロルフィング
【ロルフィングガイド⑬】ロルフィングは、誰から受けても同じではありません

ロルフィングに興味を持って、 「一度受けてみようかな」 と思ったとき。 ひとつ、知っておいてほしいことがあります。 それは、 ロルフィングは、誰から受けてもまったく同じではない ということです。 ロルフィングには、身体全 […]

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ロルフィング
【ロルフィングの哲学⑯】ロルフィング10シリーズは、ゴールではなく入り口です

ロルフィングには、10回のセッションをひとつの流れとして身体を見ていく「10シリーズ」があります。 初めてロルフィングを知った方からすると、 「10回受けたら、身体は全部よくなるの?」 「10回終わったら、それで完成なの […]

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ロルフィング
【ロルフィングの哲学⑮】身体の支えが変わると、なぜ音が変わるのか

先日、1912年製のピアノの中に、私の名前が書かれました。 このピアノは、ニューヨークから北海道へ運ばれ、小樽と札幌の間にある小さな街のピアノホールに置かれています。 昭和10年、1935年に建てられた古民家を改装してつ […]

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歯科医院向け講座
【院長の悩みシリーズ⑧】講座を受講すると、最初に多くの先生がぶつかる壁。

講座を受講中の院長先生から、こんなご相談をいただきました。 「教えていただいた呼吸法を子どもにやってみたのですが、本人にはなかなか変化が伝わらないようです。どのように指導したらよいでしょうか。 また、保護者の方へ説明でき […]

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ロルフィング
【ロルフィングの哲学 ⑭】身体がひらくと、世界とのつながり方も変わる

先日、1912年製のピアノの中に、私の名前が書かれました。 そのピアノは、ニューヨークから北海道へ運ばれた、NY Steinwayのグランドピアノです。 小樽と札幌の間にある小さな街。 昭和10年、1935年に建てられた […]

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